キッチンを自分仕様に

キッチンは自分の領域なので、リビングより生活的で食べ物を扱って気持ちがホッとする場所でもあります。 と同時に献立を考えたり料理を作ったり作業する場所でもあります。 家族団らんを思い浮かべたり、恋人との晩御飯や友人とランチ、お茶だったり。 幸せを紡ぐキッチンが理想です。

清潔感のあるキッチン

金属部分がピカピカになる掃除用品のCMに、目が離せなくなった事はありませんか? 水回りを清潔に見せるポイントは、蛇口周りのステンレス部分を水滴跡を残さず、ピカピカにしておく事です。 ついでに綺麗なステンレス部分を触るだけで、手についた魚の臭いが消えるそうですよ。

片づけ上手に

何事も苦手意識があるとかえって失敗します。 案外、片づけが苦手でないと自覚するのは容易いことですよ。 後回しにして、ますます溜ってしまって気が重くなるので、さっさと元に戻す事に集中しましょう。 使ったその手ですぐに。 キッチンで必要な物の行方不明ゼロで、ストレス解消につながります。

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会いたい人との空間

街のインテリア雑貨屋を探索すると、お店ごとの趣向で気分が上がります。
もし気に入った雑貨があれば一つ好きなものを選んで、キッチンに置くことを想像してみて下さい。
色合いや雰囲気がカフェ風にぴったりだと思えたら買ってみて、実際にキッチンに置いてみましょう。
インスピレーションで選んでも、雑誌等で馴染みがありそうと単純に選んでもOKです。
選んだものを基準に色を合わせるだけでも十分ですが、カフェにありそうな雑貨をつけ足していくやり方もありです。
色に迷ったときは、白が無難です。
コストが心配な時は、他の雑貨は百均ショップなどで似たような物を選んでいくと、今流行りの商品が気軽に安価で選べて勉強できます。
何でも慣れが必要です。
複数の好きな雑貨がまとまっているとそれだけでカフェらしくなります。
赤などのビタミンカラーも新鮮さでいっぱいです。
メインの雑貨は一番目立つところに。
自分の目線の高さに合わせて並べることも大事です。
高い位置には普段使わないようなストック用の缶や収納ケースを置いて機能的に見えることもポイントです。
キッチンツール類は吊るしたり、コップ立てやキッチンペーパーホルダーも使いやすく見えるように動線を配備すると良い気がめぐってきそうです。
フライパンや鍋もできればお洒落で機能的な海外の物をチョイスできれば、使わなくてもオブジェです。
結局普段使うのは、機能に優れているだけではなく、手に慣れた軽くて焦げ付きにくい始末の良い鍋になってしまうのは面白いところです。